| |
昭和41年 4月 |
新潟市 寄居町に 品田福次(現会長) が東和商会として創業。 |
| |
|
|
|
| |
昭和41年 5月 |
新潟市 雪町に東和事務機商会として社員数6名で新会社を設立。
自社での販売、修理を手掛ける一方、他の事務機器販売会社から難しい 故障・修理の受託・代行も行い、他社の社員の技術指導、育成も請け負っていました。
技術力を売りにした事務機器専門会社としてスタートしました。 |
| |
|
|
|
| |
昭和44年 4月 |
高幸事務機サービス株式会社 と社名変更。
社員数9名 技術力に評価が高いことから、老舗の一社よりその会社の全ての修理業務を請け負う。 他社からの修理要請も多く、従来どおりの修理代行も続けていました。
|
| |
|
|
|
| |
昭和51年10月 |
高幸事務機サービス株式会社 解散。
新しい事務機器販売サービスの有り方を追求しての決断でした。 |
| |
|
|
|
| |
昭和51年11月 |
株式会社シナゼン 設立。
シナゼンの由来は品田の“品”と“善”をモチーフとして新しいイメージをカタカナで表現。 最後の“ン”は尻上がりの縁起良しでシナゼンと決まる。
心気一転 新たな一歩は 社員数5名でのスタートでした。 |
|
| |
|
|
| |
昭和58年 5月 |
品田保男専務 が 代表取締役社長に就任。 |
| |
|
|
| |
昭和60年10月 |
10円コピーサービス の展開を開始。
大手コンビニエンスストアが 1枚30円で提供していました。 現在は常識となっているコピーサービスの草分けでした。 |
| |
|
|
旧社屋
|
| |
昭和61年 4月 |
長野営業所 開設。 |
|
| |
|
|
|
| |
昭和61年10月 |
富山営業所 開設。 |
|
| |
|
|
|
| |
昭和62年12月 |
北陸営業所 開設。 富山営業所を金沢市に統合。 |
| |
|
|
|
| |
平成 2年 6月 |
長岡営業所 開設。 |
|
| |
|
|
|
| |
平成 2年10月 |
書籍販売店の販売管理 ソフトウエアを開発。 |
| |
|
|
|
| |
平成 3年12月 |
資本金を2200万円に増資。 |
| |
|
|
|
| |
平成
4年 1月 |
100円カラーコピーサービス
の展開を開始。
大手コンビニエンスストアがまだモノクロコピーを設置していました。 一般的なカラーコピーサービスが 1枚 300円で提供されていました。 |
| |
|
|
|
| |
平成 4年 6月 |
群馬県前橋市に北関東営業所を開設。 |
| |
|
|
| |
平成 5年 8月 |
新社屋完成。 |
| |
|
|
| |
平成 5年10月 |
北関東営業所を統合。
新潟営業所がエリアを統括する。 |
| |
|
|
| |
平成 7年11月 |
長野営業所を現地の社員に権利を譲り、協力会社としてスタート。 |
| |
|
|
| |
平成 9年 4月 |
コピーレンタルシステム 展開開始。
カウント料金だけで導入いただけるシステムは、平成不況のなか コスト意識の高まりから、多くの企業様から導入をしていただきました。
|
| |
|
|
新社屋
|
| |
平成 9年 9月 |
のし紙印字ソフトウエア “のし楽” を開発。
全国のギフト専門店、百貨店をはじめ、多くのお客様にご利用いただいております。 |
| |
|
|
|
| |
平成13年11月 |
複合機カウントゼロシステム 展開を開始。
カウント料金は不要。ランニングコストを極力抑える トナーの補給代金だけでご使用いただける システム内容がカウント料金に疑問を持つお客様から、高い評価をいただいております。
|
| |
|
|
|
| |
平成13年12月 |
30円カラーコピーサービス 「 カラッピィ!!30
」の展開を開始。
全国に先駆けて、1枚30円のカラーコピーサービスを展開しました。 大手コンビニエンスストアが 1枚50円で提供しています。 |
| |
|
|
|
| |
平成14年 5月 |
新潟営業所にシステム部を開設。 |
| |
|
|
|
| |
平成15年 2月 |
「 カラッピィ!!30 」 の全国展開プロジェクトを開始。
Web と アナログの営業推進を融合したビジネスモデルを実現。 新潟、富山、石川、福井をはじめ全国に設置導入を開始する。
16年3月 全国に104台の設置。 東京、福島、岡山、福岡、熊本に販売協力店。 |
| |
|
|
|
| |
平成15年 6月 |
月刊シナゼンを創刊。 |
| |
|
|
|
| |
平成20年 5月 |
北陸営業所 移転。 |
| |
|
|
|